大学受験の英語総合国語(古文・現文・漢文)なら志学塾!

基礎から医学部受験までの英語なら志学塾!

志学塾

西東京市田無町2-9-6 野崎ビル701・603 西武新宿線田無駅北口から3分(1Fにモスバーガー)

当塾で合格を勝ち取った生徒さんの生の声をお届けします。

合格された生徒さんの声

2020年入試

合格された生徒さんたちの生の声です。どうぞ読んでください。

立教大学 経済学部  進学

荒井 稜くん

都立調布北高校

 自分が志学塾に入塾したのは親が見つけてくれたことがきっかけです。

 志学塾の良い点はたくさんあります。

 1つ目は、経験豊富な先生が1対1で教えてくれることです。他の塾の個別指導では、多くが大学生が横に座って教えるような形式ですが、志学塾では1対1で先生が大きなホワイトボードを使って講義形式で授業をしてくれます。周りに他の生徒がいないため、質問もしやすいです。

 2つ目は教え方です。ここでは英語・国語についてそれぞれ紹介します。

 英語では、長文を全文、先生の前で訳していくという授業があります。これは集団授業や大学生による授業、1対2の個別ではできない方式です。自分はこの方式に出会えたおかげで、英語力が急激に上がりました。また、入った当初は、文法に不安があったので、すべての文法を始めから全部、一気に説明し直してもらいました。説明する先生も大変だったと思いますが、これで文法に不安を感じることもなく、読解に移行できたのでとても有効だったと思います。

 国語では、丸プリを使った授業です。これは先生が独自に作成した古典文法のテキストです。自分は古典の基礎が全くできていませんでしたが、この丸プリのおかげで文法がすぐできるようになり、実際の問題でもほとんど文法を間違えなくなりました。歌のリズムに合わせて覚えるやり方(助動詞の接続をアンパンマンマーチで、入試に出る動詞をブーフーウーで)もとても効果的でした。

 3つ目は過去問の演習です。過去問演習では、個別授業なので自分の苦手なところに重点を置いて進めていくことができます。また、先生が実際に同じ問題を解いてきてくれるので、どうしてその問題を間違ったのかを分析をした上で、自分の弱点を克服するための具体的で詳しい解説を聞くことができます。ここが志学塾の1番の強みだと思います。MARCHの過去問は第一志望の学部から始まり、受験する複数学部の過去問を最低でも6年間やりました。おかげで、中央や法政レベルなら合格できるという確信を持てました。全く傾向の違う立教や明治の過去問も徹底的にやりましたので、どちらの大学とも本番では自信を持って臨むことができました。

 自分は2年生の冬から少しずつ勉強を始めました。本格的に始めたのは3年生からで、1学期は応援団の副団長と合唱祭のクラス代表をやっていたので、勉強時間をあまり確保できませんでした。そのため夏前の模試では偏差値が50あるかないかでした。自分が一番頑張ったのは夏でした。1日に必ず10時間以上やると心に決め、「ここで変わってやる」という気持ちでひたすらペンを握りました。「夏を制する者は受験を制する」とよく言われますが、その通りだと思います。夏はまだ心に余裕があるため一番差がつきやすいです。2学期から冬にかけては、波はありましたが比較的安定して勉強を続けて、そこから追い込みをかけて受験を迎えました。

 後輩へのアドバイスとしては、勉強には波があり、成績は一気には伸びないので、調子が上がったときや、やる気が出た時にいつも以上に勉強するとよいと思います。このような時に一番成績が伸びます。他にはたくさん勉強方法を探したり、自分で生み出したりして、自分に合った勉強方法を見つけてください。学校や塾で教えてもらう方法も、いくつかある方法のうちの一つでしかなく、You Tubeとかで探せばいくらでもやり方が出てきます。また、教えられたものでも必ずしも自分に合うとは限りません。時間がもったいないと思うかもしれませんが、勉強方法を自分で探すことを怠らないでください。自分に合った勉強方法を見つけ出すことで、結果的に効率が良くなり成績が伸びます。

 受験は自分との闘いです。塾に入っていれば受かるとか、ただ長時間勉強すれば受かるというものではありません。たくさん考えて欲しいです。また、「自分は日東駒専レベルまでしかor MARCHレベルしか届かない」などと限界を勝手に決めないで、どんどん上のレベルまで挑戦して欲しいです。やる前から無理だと決めつけると自分の可能性を広げられません。自分の志望大学よりも高いレベルの問題を解くことは非常に有効なので、挑戦して無駄になることはありません。

 では、皆さんもコロナで大変ではありますが、来春の合格目指して頑張ってください。

 

塾長からの一言

 入塾は2年生の12月中旬と決して早くはなかったR・A君。そこからあれよあれよと言う間に成績を伸ばし、本番では連戦連勝で、立教の経済や、明治の政経という自分の志望大学をゲットしました。確かに塾での吸収力も目を見張るものがありましたが、R・A君自身も上で述べているように、その背景には勉強方法を自分で工夫するという努力がありました。また、国語の過去問の採点をしている時も、英単語帳や日本史のテキストに目も通すなど、1分たりとも無駄にすまいという姿勢に「あ、こういう子が現役でMARCHに合格するんだな」とこちらが教えられる思いでした。R・A君、君の受験に対する姿勢は本当に立派でした。皆さんもぜひ、R・A君の勉強方法の工夫を見習ってください。大学でも次の人生に向かってしっかりと学業に励んでくれることと思います。おめでとうR・A君、そしてありがとう!

青山学院大学 教育人間科学部 心理学科 進学

A・Hさん

都立M高校

 私が志学塾に入塾したのは、英語の個人レッスンを受けたかったからです。

 私は、集団授業が苦手だったため、志学塾の個別指導で自分に合わせて授業が進んでいくのがよかったです。授業も分かりやすく、苦手なところを指摘してくれるので、何を勉強したらよいかが分かりやすく、勉強の方針が立てやすかったと思います。

 センター試験最後の年というのもあって、現役合格するプレッシャーを感じていましたが、MARCHの中で併願可能なAO入試を受けて、合格をもらえたおかげで受験校が絞り込めて対策が立てやすかったです。

 2年生の夏に入塾し、英語は3年生の夏に過去問を解き、もうこれで十分と英語の先生にも言ってもらえたので、秋には英語の受講を止めて、その分苦手な国語の授業数を増やしました。

 古文は先生が作成された冊子(通称マルプリ)と紹介された古文単語集(「合格古文単語380」桐原書店)の解説が本当に分かりやすくて覚えやすかったです。特に苦手な現文は受験する大学の過去問の採点と解説をしていただき、それによって力が付いたことが合格に結びついたと思います。

 後輩たちへのアドバイスとしては、まず、英語は資格試験を資格試験を早めに合格しておいた方が良いです。また、大学ごとに受験科目の点数配分を調べて、自分の得意科目の配点が高い学部を選ぶのも大学選びの参考にするとよいと思います。私は辛くなったら音楽を聞いたり、友人と電話したりして気分転換をしました。追い込まれないようにストレス解消をすることも大事だと思います。大変だとは思うけれど、頑張ってください。

 希望する大学に入れたので、人の心理に関してたくさん学びたいと思います。また、興味のあるサークルがあるので、勉強とサークルを両立させながら大学生活を楽しみたいと思います。

塾長からの一言

帰国子女で英検は準1級を持っていたAさん。英語は、早々と高3の夏から過去問の演習に入りました。ただ、大学入試となると帰国子女とはいえ、各大学の出題傾向との相性もあり、英語担当との過去問の実戦的演習が役に立ったと言ってくれました。その分、国語では、当初はなかなか古文の文法が定着せず、ヤキモキしましたが、直前には古文は楽々、現文の得点力もグッとアップして、苦手な日本史ができたという青学をきっちり決めてくれました。渋谷のキャンパスでの華やかなキャンパスライフを満喫してください。

東洋大学 経営学部 経営学科進学

林田啓一くん

私立武蔵野高校卒

 自分が志学塾に入るきっかけとなったのは知人からの紹介でした。ちょうど大学受験に向けての塾を探している最中ということもあり、すぐに志学塾に行き、お話を聞く事に決めました。

 体験授業ではそのわかりやすさに驚きました。学校の授業ではイマイチわからなかったところも、先生方の技量のおかげで「なるほど」と首を縦に振ることが多くありました。

 志学塾の強さは2つあると思います。

 1つ目は、講師の先生の経験の豊富さです。色々な塾や予備校がある中で、ここまで密接に受験のプロと付き合えるところはないと思います。映像授業などの塾も画面に映っている人が受験のプロなのであって、相談する相手は大学生のバイトということがあるからです。それに対し志学塾は、授業もプロ、相談する相手もプロなのでとても信頼がおけました。

 2つ目は、1対1の授業の柔軟性です。集団授業では先生一人に対し生徒が複数なので、誰か1人が授業の進行に遅れていてもそれを助けるということは少ないと思います。誰か1人にかまっていると全体の進行が遅れるからです。しかし、志学塾の1対1では自分のレベルにあった授業が受けられ、自分に合った教材で勉強をして、自分のやり方にあった授業をしてくれます。先生方は生徒の個性を生かし、それを尊重してくれます。つまり、自分らしい授業が受けられるのです。

 自分は志学塾に3年間通っていました。初めての大学受験、自分は舐めていました。ある程度の勉強をしたら、まぁまぁな大学に入れるだろうと高を括っていました。しかし、受験はそんなに甘くありませんでした。首都圏の私大の難化は年々増しており、今、あなたが思っている難しさの何倍もあると思ってよいでしょう。それを見通せなかった自分は先生方の期待に応えられず、結果は全落ち、浪人することになりました。

 浪人の1年間はとても辛いものでした。自分は英語が苦手だったので、中学英語からやり直し、国語も基本を叩き込むことを重視し、毎日12時間勉強しました。先生方も親身になって応援してくださり、とても鼓舞されました。しかし結果はなかなか出て来ませんでした。どうやっても成績が上がらない焦りや不安が押し寄せてきました。そんな中でも自分は先生方に相談し、信じ、ひたすら勉強を続けました。するとセンタープレでは英語、国語ともに8割に到達することができました。

 このまま行けば良かったのですが、現実はそう甘くありませんでした。結果は、帝京大学以外は受けたところは全部落ちていました。とても辛かったです。頑張ってもダメな事があるということを知りました。しかし、先生方は諦めず、東洋大学の中期・後期の準備をたくさんして下さりました。そのおかげで自分は前に進むことができ、自信を持って試験を受けられることができました。

 結果は、中期は補欠候補、後期は落ちました。正直、内心はズタズタでしたが、これだけやったのだから悔いはないという気持ちでした。第二次繰り上げ発表の日が来ました。しかし、サイトを見ても自分のところには合格の文字はありませんでした。自分は繰り上がらないだろうと思っていました。東洋は補欠合格者をあまり採らないと聞いていたからです。

 そんな気持ちのまま第三次繰り上げ合格の発表の日を迎えました。するとその日の午前10時半頃、自分の携帯が鳴りました。携帯を耳にかざすと「東洋大学です。おめでとうございます。繰り上げ合格になりました」と伝えられました。自分は全力で喜びました。今までの努力が認められたようでとても嬉しかったのです。あの、先生方との中期・後期に向けての勉強がなかったらこの結果はあり得なかったと思います。

 このように志学塾は最後の最後までしっかりと面倒を見てくれる塾です。自分は志学塾に入り、先生方の授業を受けられたことを誇りに思っています。

 自信を持って言います。志学塾は信用してよい塾です。きっと生徒を望む方向へ導いてくれると思います。

塾長からの一言

他の生徒さんたちの合格の報告が続々と入る中、たった一人で603の自習室で大きな背中を丸めて勉強をしていた啓一くんの姿が今でも目に浮かびます。どれだけ苦しかったことでしょう。その努力が東洋大中期試験補欠合格という結果をもたらしました。努力した人がみんな報われるのではなく、報われるだけの努力をした人が報われるのだということを啓一くんは教えてくれました。有り難う啓一くん!この受験での経験はこれからの啓一くんの人生での大きな糧になってくれることでしょう。充実した大学生活を送ってください。

成蹊大学 法学部 AOマルデス入試合格 進学

大谷真央さん

都立調布北高校

 

 

  高校3年生になる前に、どこか塾に通いたいと考え、ネットで志学塾を見つけました。個別指導に惹かれました。

 先生たちがフレンドリーで、勉強のことはもちろん、受験についても色々な質問ができたので良かったです。

 英語の授業では、文法で自分の苦手なところから順番に授業をしていただき、そのあと問題を解いて解説をしてもらいました。文法が一通り終わって長文の演習に入ったときは入塾したときより遥かに読みやすくなっていました。また長文演習の中で読みにくいところがあったときは、その部分をしっかりと解説してもらい、それを繰り返すことで読む力が付いて自ずとスピードも速くなりました。このように苦手なところを重点的にできるのがすごくよかったです。

 国語の授業では、私は古文の基礎からできていなかったのですが、丸山先生オリジナルのテキスト(通称マルプリ)を一緒に進めることで短期間で文法を覚えることができました。頭に入りやすい覚え方や解説が載っていて一人で勉強するときも活用していました。 また、国語の授業ではAO入試対策の小論文を添削していただいたり、過去問を一緒に解いて問題の傾向を分析していただいたりして、毎回の授業がものすごく為になっていました。

 自分の受験生活を振り返ると、私は夏休みの勉強量が圧倒的に足りなかったと思いました。学校行事が忙しいとはいえ、3年生になる前からもう少し体力や集中力をつけていれば行事と勉強の両立も上手くいったかなと思いました。そかし、AO入試という自分に合った入試方法を見つけることができ、自分の良さを活かして大学に合格できたことはすごく嬉しく思います。

 成蹊大学のAOマルデス入試は、他の大学と比べて特殊なので、夏休みのAO入試ガイダンスは必ず行った方がよいと思います。そこで合格した先輩たちの話が聞けるので、かなり参考になります。また、AO入試は運もあるので、余りAO入試にばかり賭け過ぎずにきちんと一般の入試の勉強もした方がよいと思います。一般入試の勉強を全くしないと、AO入試に落ちてしまったらどうしようという不安で逆にうまくいかない場合もあると思います。私は結構そうでした。

 入試ではいろいろと自分と周りの意見が合わなかったり、反対されることもあるかと思いますが、最後まで絶対にあきらめずに全力を尽くせばきっとうまくいくと思います。がんばってください。

塾長からの一言

 潜在在能力は抜群なものがあった真央さん。本人も言う通り、部活や学校行事にエネルギッシュに取り組んだため、勉強一色の高校生活ではありませんでしたが、充実していたと思います。私が目を見張ったのはAO受験の小論対策。いろんなテーマについてしっかりと掘り下げて研究し、内容のある小論を書いてきたので、これならいけると感じていました。イラストを題材にして書くという成蹊のユニークな小論入試でも、きちんと研究成果を出し切って合格をゲット!これから大学で学ぶことを是非、世のため人のために役立てて欲しいと思います。がんばれ真央さん!

国立 鳥取大学 医学部 進学

T・Kくん

島根県立MK高校卒

 自分は、理系を志望する者として、元々数学、理科は勉強がしやすかったが、国語、英語に関してはどこが間違っているのか、どこがわからないのかも自分自身ではわからない状態だった。今後もこのまま予備校の授業を受けていても果たして合格するのだろうかと思い悩み、毎日ネットでいろんな塾の検索を繰り返していた。そんな時、志学塾のコメントが目に飛び込んできた。もし、入塾するとなると島根から東京という遠距離の通塾となるため、勇気を出して自分の思いを親にぶつけ、志学塾の体験授業を受けに上京した。面談ヒアリングや体験授業を通して、自分は英語に関しては、①和文英訳②英作文が弱いこと、国語に関してはセンター国語での評論、小説、古文、漢文の全般にわたって答えの根拠の取り方が曖昧で時間が掛かってしまうことが判明した。この弱点を克服する1年にしようと思い、入塾を決意し、両親の了承を得た。

 入塾してから、英語は二次試験での高得点を目指すため、基礎からすべてやり直していただいた。特に上述した自分の弱点である①英文和訳②英作文は徹底的にみていただいた。受験予定の私立医大の過去問も複数年度を演習・解説してもらい、各大学の出題形式にも慣れた。1月には私立大学のレベルまで対応できるようになっていたので、センター英語は簡単に感じられ、余裕をもってセンター試験に臨むことができた。

 国語に関しては、センター試験の本試験20年分と追試験6年分をすべて解き直し、自分が間違った問題の原因を分析してもらい、その克服に努めた1年間だった。評論に関しては読解力向上のため、先生おススメの参考書(『現代文読解力の開発講座』霜栄氏)を解いた上で、一緒にじっくりと解説を読んで、評論の読み方・解き方を論理的に身に付けることができた。また『現代文読解力の開発講座』の問題1の要約問題を練習することによって、記述問題にも対応できる力が付いた。これは私大の医学部の小論問題に取り組む大きなステップボードとなったと思う。また、自分の弱点である国語の語彙力に関しては、常に辞書を引き、言葉の意味を正しく理解するようにアドバイスをいただいた。以上のことが結果としてセンターでの国語の高得点につながった。先生とも度々言い合いもしたが、先生は寛大に受け止めてくれた。古文・漢文は年間を通して、文法の再確認、根拠の探し方の確認をした上で、さらにセンター直前には時間を取っていただいて、集中的に見直すことができた。

 以上によって、国際医療大学では繰り上がり合格、産業医科大学に正規合格、そして4月に入ってから国立の鳥取大学医学部の2次募集での合格を果たすことができた。医学部を目指して浪人しているときはしんどかったけれど、大学に合格したらすべてがいい思い出に変わってしまった。逆に浪人してよかったくらいの気持ちになった。医師になるという希望を捨てず、諦めずに努力して本当に良かったと思う。僕に医師の道を歩むことを可能にしてくれた志学塾の先生方には感謝してもしきれません。本当に有り難うございました。

 受験勉強から解放された今、大学ではこれまでの学習での経験を生かして、医師になるための勉強に精進していきたいと思います。皆さんも自分の目的に向かって頑張ってください。

塾長からの一言

 最初、お母さんからお電話があったとき「えっ、島根から!」と驚きを禁じえませんでした。お引き受けしてから、英語担当も私も自分の受験の時よりも勉強しました。おかげで私も記述問題も小論文もどんと来い(?)と言えるくらいになりました。とにかく、最後まで医師になるという気持ちを諦めず、努力し続けたT・Kくんの指導を通じて、こちらが教えられることが沢山ありました。産業医大の合格の知らせは、法事のために帰省していた英語担当の実家で受けましたが、二人で跳び上がって喜び合いました。そして最終的には国立鳥取大学医学部に合格、本当におめでとう!これからは医師になるための学問に邁進してください。T・Kくん、本当におめでとう!